USPの調査

USPマーケティングが注目されています。
他社にないウリを見つけることがUSPです。
小さな企業でも大企業でも商品のUSPを明確にしなければ、
成功しません。

USPを明確にすると言うことは、ターゲットとする消費者を
明確にすると言うことでもあります。
そのUSPに価値を認める人が消費者となるからです。

そのためには市場がどのようなUSPを求めているのかを
考えなければなりません。
市場分析です。
営業戦略はそこから始まるのです。

地域に根差したビジネスを展開するのであれば、
その地域の市場を調査しましょう。
人々が何を求めているのか、どのような商品が好まれているのかです。
USPは企業の都合だけで決められるものではありません。

消費者にとって価値がなければならないからです。
また、特別なものでなくてもいいのです。
お金をかけなくても、企業努力でできることでいいのです。
有名なピザ配達専門店の話です。

USPとして、「30分以内に届けます」を掲げました。
これは企業努力によって達成できることです。
そして、一貫してそれを守り通したのです。
消費者にとって、それは価値のあることでした。

もちろん、他社にそれができないわけではありません。
しかし、USPとして努力する姿勢が、実績となり、成功の
道筋をつけてくれたのです。

自社の商品にUSPがないと思っているのであれば、
ビジネスは失敗するでしょう。
どんなウリでもいいですから、必ず作らなければなりません。
現代は情報伝達が速くなっています。
USPが口コミで広がることも多いのです。
 
 

仕事がらみの閃き

今朝のこと、会社で何か新しいことができないか、
考えながら通勤していたら、あるアイデアが閃いた。

会社の事業形態にもそったものだし、今の技術力を活かすこともでき、
また、社会貢献的な意味合いもあるので、かなりいいような気がする。

まだ自分の頭の中にだけある状態なので、実現可能かはわからないし、
販促させるルートもなければ、実際にどれだけ売上が見込めるのかも
わからないため、結局立ち消えになってしまう可能性も十分に
考えられるのだが、少なくとも上司に話をしてみる価値はありそうである。

こういったアイデアが閃いたときは、すごくテンションが上がる。

残念ながら、今までそのようなアイデアが形になったことはなく、
その多くは、自分の頭の中だけで終わってしまうものだったのだが、
せっかくの閃きを、脳内にしまいこんでおくのはもったいない。

誰かに話すことで、自分が思っていた通りではなくても、
何らかの形で会社に貢献できるようになるかもしれない。

今回のこのアイデアが、はたしてどうなるかはわからないが、
実のある結果につながっていけばいいと思う。

まずは、上司に話すところから始めよう。
上司からの反応が悪ければ、それで終わってしまうのだが、
いい反応が返ってきたら、もう少し調査してみよう。


 

パーコール方法で産み分ける

パーコールという人工授精方法は女の子を産み分けるときに有効な方法です。
まず3時間以内に採取した精子をパーコール液に入れ、遠心分離機に
かけ、X精子とY精子に分けます。

比重の重いX精子が下の方にたまり、そのX精子だけを採取して子宮に
入れるというものです。

この方法が現在の女児産み分けでは最も信憑性が高いとされております。
しかし安全面の理由から日本産婦人科学会では1994年~2006年ま
で施行を自粛していました。

しかし、X精子とY精子が完全に分離されるという科学的根拠はなかった
として現在ではまた再開して行っている医院もあるようです。

しかし、100パーセント女の子が産まれるわけではなく、この方法で
男の子が産まれたという方もいます。

確率はあくまで高めという認識でよいですが、絶対ではないのです。
またパーコールにはお金がかかります。そして1度で妊娠するとは
限りません。

なかなか妊娠しない場合、何度も足を運ぶとなると精神的、
金銭的に苦痛も伴います。

また性別が分かるのは、早期でも12週あたりからと言われています。

人工授精をしてまで女の子を希望されるのですから、性別が分かるまでは
不安ですね。
パーコールをするならば、じっくりと考えて、夫婦一丸となって決めてか
らにしましょう。=

友人へのプレゼント

とある友人の誕生日が近く、また、その友人と自分の誕生日も一日違いなので、
軽くプレゼント交換でもしようか、という話になった。
友人はまだ学生で、女性、年齢も自分よりかなり下である。

さすがに自分と同年代の男の友人とは、そんな話はしたりしないのだ。
で、ちょっとしたプレゼントということだが、
これがなかなか頭を悩ましてくれるもので、
何をあげたらいいのか、いまいちよくわからない。

お付き合いしている女性とかでもないし、単なる友人だから、
千円以下のものでいいだろう、と思っているが、
それぐらいの価格帯で、若い女性が喜びそうなものとなると、
朴念仁の自分には思いつかないのである。

無難なところでは、ハンカチだろうか。
ハンカチなら、千円程度で有名ブランドのものが買える。
しかし、ハンカチの贈り物は別れを意味する、
という話を聞いたことがあるので、あまり良くない気がする。

そうなると、後は何があるだろうか・・・。
いろいろ考えた結果、文具系の雑貨にすることにした。

相手は学生だから、使う機会も多いだろうし、
あって困るものではない。
もちろん、普通の文具屋で買うのではなく、
洒落た雑貨屋で探そうと思っている。

いいものが見つかることを祈っておこう。

節約は買い物から

節約をするなら、まずは買い物の仕方を見直してみましょう。
節約料理ももちろん重要ですが、上手に買い物をすることも節約につながるの
です。

おすすめなのは、食材をある程度まとめて買ってしまうということです。
毎日買い物に行く人もいらっしゃると思いますが、1週間に1、2回で充分なん
ですよ。
そして重要なのが、その店の特売日に買い物に行くことです。
これを実践すれば、かなりの節約になるはずです。
広告を毎日チェックしていれば、だんだんとその店の特売の傾向が分かってき
ますよね。
もちろん店によっても値段や特売日も違うでしょうから、いくつかの店をチェ
ックすることも大切です。

今日買ったものが明日はもっと安くなっていた、なんてことがあったらとても
もったいないですよね。
それを防ぐためにも、毎日の広告チェックは欠かせません。
近所の友達に聞いて情報を得るのもいいですね。

まとめて安く買った食材を上手に保存するのも節約につながります。
ある程度下処理をしておけば、調理の時間も短縮できて電気やガスの節約にも
なりますよね。

安く買った食材を上手に組み合わせれば、完璧な節約料理の完成です。
案外意外な食材の組み合わせを発見することにもなって楽しいかもしれません
よ。

 

 

 

 

 

 

会社でフェイスブック

昨日、上司から唐突に、会社でもフェイスブックを利用することを
告げられた。

どのように利用するかと言えば、フェイスブックに
会社のページを作成し、そこに会社情報や最新ニュースを
追加していって、会社の認知度を上げて、問い合わせの件数を
増やしていく、といったものである。

フェイスブックがビジネスにおいても利用されるもので、
ビジネスマン同士の交流の場として活用されているのは知っていたが、
会社用のページというものが作成できるのは知らなかったので、
なかなか面白い試みだと思った。

実際、複数の企業がフェイスブック上にページを作成し、
積極的に情報を発信しているようで、新しい宣伝広告としては
費用もかからないし、いいような気がする。

とりあえず、アカウントを持っていた自分と上司とで
会社のページを作成してみたのだが、基本情報を掲載したぐらいで、
まだまだコンテンツとしては不十分であるように思える。

今後、色んな情報を追加していったり、動画も投稿したりして、
どんどん充実させていく必要があるだろう。

フェイスブックがきっかけで、会社に興味を抱き、
新しい得意先になるようなところが現れてくれたら、
システム部門の人間としては万々歳である。
頑張っていこうと思う。


 

あなたは空が飛べなくて不便ですか?

SPEED今井絵理子、聴覚障がいのある息子との6年間が放映され大きな感動呼ぶ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1526002&media_id=14

耳の聞こえない人に
「耳が聞こえなくて不便ですか?」
って質問をすることは
空が飛べることが、もしも人間に標準装備についているとして、
空を飛べない私に
「あなたは空が飛べなくて不便ですか?かわいそうに」って
言ってる事と同じなんじゃないかなぁて考えたことがある。

空が飛べたらそりゃ便利だろうけど別に飛べなきゃ飛べないで
生活できてるわけで。
最初から空の飛べない人に、「空が飛べなくて不便でしょ、
大変でしょ」って言われたって飛べる生活が分からないならそれが
普通の生活なんだから不便だと思わないと思うんだ。

もちろん耳は聞こえる人の方が多いし、
世間も耳が聞こえる人向けにいろいろなされてる訳だけど、
それもひっくるめて聞こえなきゃ聞こえないで生活できてるんだろから

まさに不便だけど不幸ではないよね?
てか、このニュースの中で「障害は不便だけど不幸じゃない」って
書かれててこの言葉をこのSPEEDの人が言ってるみたいな書き方さ
れてるけど、初めに乙武さんが言って無かったっけ?違うっけ?

えっと何が言いたいのかわからないけど、
人の順応能力とか、足りない器官を補う力ってすごいよね


 

2人目がお腹に・・・

今日はとってもうれしい報告が。゜+.(・∀・)゜+.゜

実はお腹に2人目の赤ちゃんがやってきました!
先月の20日に妊娠がわかってから約2週間、
今妊娠2ヶ月(7週目)で1センチ2ミリの小さな命を今日確認できました!
ピコピコ動く赤ちゃんに感動して嬉し泣きをしました。
妊娠がわかってからのこの2週間ずっと赤ちゃんを見るまで心配で
今日もし見えなかったらどうしようと思っていたんだけどようやく
見えてやっと一息ついた感じです。

正直、一人目のときは何が何だかわからなくてヤッタヤッタ~と
手放しで喜んでいたけど二人目になると色々な知識が邪魔してちょっと
お腹が痛くなるだけで流産!?と不安になったり、無事に産まれて来るか、
生まれてきたら健康かなど色々不安になっちゃって。。。。

でももうこの子を守っていくだけしか私に出来ることはないので
少しゆったりとした生活を心がけて行きたいと思います

妊娠の事がわかって何人かの人に報告をしたんだけど
その中で一番心に残ったことがあって。。
娘は保育園に入ったその日からお世話になっていたおばあちゃん先生が
ほかの保育園に転園することになったの。

それで私が泣きながら 「実はやっと赤ちゃんが出来ました。
又縁があったらうちの子を見てあげて下さい」って言ったら「おねでとう」
のあとに「良く頑張ったね」って頭なでながら言ってくれたの
私はこの「頑張ったね」って言葉が素直にうれしかった

今まで「二人目は?」「一人っ子じゃかわいそう」「一人っ子にして
一人にお金かける方針?」「保育園で兄弟いないの〇〇ちゃんと
○○ちゃんのお家だけだね」など上げたらキリがないほどこの5年間に
言われて来てそのたびにうまく流してたんだけど、今から考えたら
「頑張って耐えてたんだな」って思っちゃった。

今のところつわりは軽いけど携帯メール、の予測変換の動きに酔ったり、
マンガや本を読むなども気持ち悪くなっちゃいます。

あとは無性にグミが食べたくてしょうがなくって毎日2袋つづグミを
食べる生活でコラーゲンとりまくりです
出産予定日はまだ決まってないけど計算したら、私の誕生日の1週間前☆

まだまだ先だからこれから何があるかわかないけど、ゆったりと
元気に過ごして行きたいなぁ
本当にうれしいっ!

過剰摂取の害

どんな栄養素、どんな食材であっても、過剰に摂取しすぎると
体に毒になってしまうものである。

これは、「〇〇が危険!」という食品に対する警告などに
よく使われる詐欺的手法であるのだが、通常摂取する以上の、
普通はここまで口にしないだろうという量を摂ったときに、
身体に重大な被害を及ぼす、ということを、さもその食品自体が
危険なものであるかのように喧伝することに利用される。

しかし、最初に書いたとおり、何であっても過剰摂取は害になるのだ。
例えば、水だって飲み過ぎると危険な飲み物である。
実際、水を飲み過ぎて死亡した、という事件が起こっている。

水のように、最も害がないだろうと思われるものであっても、
あまりに多く飲むと死に至ってしまうのだから、
どんなものでもそのような危険性はある、ということはわかる。

多彩な食品、栄養素を、適量ずつ摂取することが、最も体に
優しいということは、至極当たり前のことであろう。

それを、「それだけ食べたら体に悪いよ」という量を飲み食いして、
「ほら、これは体に良くないものなんだ」と言ってしまうのは、
あまりにも暴論であると言える。

コンビニ弁当やファーストフードだって、日常的に食べなければ、
別に問題ないと思う。

サマータイム導入?

夏場、関東地方での供給電力量が不足することによる、
広範囲にわたる計画停電が懸念されている。

電力が足りないのだから、強制的に使えないようにして、
大規模停電が発生することを防ごう、ということである。

しかし、そのような計画停電があると、企業や個人に与える負担が大きいし、
様々な弊害もあることになってしまうのだ。

そこで、計画停電を回避するために政府が提唱しているのが、
サマータイムの導入、というわけである。

これはどういうことかと言うと、会社の始業時間と終業時間を、
一時間程度前にずらすことで、夜間照明などの電力を抑えようとする試みで、
政府はかなり意欲的に考えているようだ。

自分としては、効果の程はかなり疑問に思っている。
まず、早まった出社時間の分、退勤時間も早くなるか怪しいし、
もっとも暑い昼間のピーク時間の電力消費量は、結局変わらないからである。

こう考えると、サマータイムなんて、いたずらに混乱
させるだけのような気がする。

実際に実施する運びとなるのかはわからないが、
もうちょっと違う案を検討してほしいと思う。

たいした効果も見込めない対策で、朝の時間だけが早くなるのは、
やめてもらいたいところである。
遅刻する人も増えそうだし。

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